パンツ

【PR】アルノサージュ 裏ボス母体想観フルボッコキャンペーン

裏ボス『○○○○』フルボッコキャンペーン
http://social.gust.co.jp/pc/event/arnosurge/fb#detail

アルノサージュの裏ボス母体想観。どうも設定HPが高すぎたのかプレイヤーが思っていた以上に少なかったのか、全然倒せる気配がなく。急遽キャンペーンが組まれました。

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キャンペーン期間は本日3月29日~5月4日。毎週土日は1日1回制限なんと10回に増量!
更に! 1回の戦闘で与えたダメージランキングトップ100へはなんとプレゼント!

1~10位
「ガラス越しの涙」特大タペストリー+ちぇるのちゃーちゅ2枚組+うちわ

11~30位
ちぇるのちゃーちゅ2枚組+うちわ

31~100位
うちわ

 

というわけで、みなさん頑張って殴ってねというキャンペーン。
この母体想観のダメージチャレンジ。アイテム回数、コマンド回数、装備、コマンド入力順。それぞれの最適化を探し出し理論上限界値へどれだけ近づけることが出来るかという作業ゲーに近いものでして、私はこういうの苦手です。
ちなみに、母体想観を倒した際のゲーム内特典についても言及されています。

Q1.○○○観を倒した後、どんな特典があるの?
A1.2つの特典が解禁されます。
    コスチュームをどこでも着替えられるようになります。(禊ぎ衣装で戦闘したり、調合踊りをさせたりすることも可能に!)
    EXTRAのキャラビュワーに、現在とは違う向きの回転が付与されます。(ということは、つまり……)

EXTRAのキャラビュワーに、現在とは違う向きの回転が付与されます。(ということは、つまり……)

現在とは違う向きの回転

ということは、つまり……

ということは、つまり……

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私はこういう手順最適化ゲーム苦手なので、ランキング入るとかはできませんが・・・皆さんの頑張りを応援しています!

パンツの色なにいろ?

ねーちゃんパンツなにいろ?

不審者の定番的な質問が、このパンツカラー質問である。
とは言っても近年は「駅はどっちですか?」とか「おはよう」とかいうだけで不審者として扱われるそうで、「駅どっちですか」が不審者の定番クエスチョンとなりつつあり、私の言う定番というのは10年以上昔の話になると思うんだけど、とりあえず不審者といえばパンツの色を聞くものであったということにしてもらわないと話が進まないので、そういうことにしておいてね!

そこで気になるのが、どうしてパンツの色を聞くのか、という点。
根本的に、なぜ色なのか。

 

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パンツの色は黒ですか青ですか。

10年以上ネットの世界でHENTAIとして生きている僕らとしては、パンツの色がどうのこうのは正直言ってあまり気にならない。
青だろうが黒だろうが緑だろうが、パンツはパンツで、そのカラーによって興奮度が変わるなんてことは・・・いやありまくるんだけど、とりあえず第一に脳裏に浮かぶのは色がどうのこうのより、パンツに蛇口がついてるかどうかではないだろうか。

色なんかより、どんなパンツを履いているかを知りたくなるはずなのだ。

 

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縞パンですかひもパンですか。

蛇口問題については少々好みが分かれるものなので、インターネット上で男性に好まれる傾向にある縞パンで話を進めたいなと思う。やはりこれだろう。縞パンか、それ以外か。これならば蛇口かどうかよりも理解してもらいやすい。

パンツ問題において最大のポイントは、パンツの色ではなく種類なのだ!

しかし不審者はこぞって色をきく。
一般的には種類が気になるはずなのだが、不審者にとって大切なのは種類ではなく色というわけだ。
これが警察に捕まってとられた調書であれば、警察の都合の良い犯行理由としてでっち上げられたとでも考えればいいのだが、ただの不審者目撃情報や、マンガやアニメでもパンツの色について尋ねるというシーンが描かれるため、これは完全に不審者の趣味が色であるはずだ。しかもパンツの種類を聞く不審者はほとんどおらず、大半が色を聞くほどに不審者業界では色がメジャーな問題となっている。
一体なぜそのような差が生まれるのか。どうして不審者は色を聞くのか。いつくかの仮説を立ててみよう。

1.既に種類が確定している
一つ目の可能性がこれだ。何らかの手段で種類のみ確認したのか、妄想を拗らせ世界には縞パンしか存在しないというヘブン状態に到達してしまっているのかはわからないが、とりあえず既にパンツの種類が確定済みという説。確かにそれならば、緑縞パンですか青縞パンですかというのが気になるのは当然かなあと思う。矛盾なく説明できることは証明にはならないが、有力な説の一つには成り得ると思う。

2.パンツ博愛主義者
パンツならなんでもいい。ViVa! Pantsu!
ただこの説には一つ重大な欠点がある。パンツなら何でもいいのであれば、どんな色のパンツであってもそれはパンツなのだから、色など気にならないはずという点だ。パンツ博愛主義の不審者は「ねーちゃんパンツ履いてる?」と聞いて回るはず。もはや不審者の域を超越し、ただの危ない人になってしまっている。この説は外れてしまっている可能性も高い。もしかしたら種類限定の博愛主義者で、赤パンツなど絶対に認めないいいいい!とかそんな拘りのある人かなとも思ったけど、それはそれで今度は博愛じゃねーじゃん!となるので、やっぱり違うなーという結論。

3.パンツへの知識不足
パンツはパンツ、という点ではパンツ博愛主義者と同じだが、こちらは一転して「パンツ」という点以外の知識がないということだ。そうつまり女性用下着の種類についてよくわからず、パンツとしか形容できないため、パンツと呼び、その次に気になる色について尋ねるのだ。不審者になる時点で童貞を抉らせている可能性も高く、成人後ママとコンビニ店員以外の異性と会話したことがない系男子であれば、このパンツ知識不足の可能性は大きく高まるはずだ。しかし「童貞を抉らせている人間が知らない女性に話しかけることができるわけがない」という至極当然の意見も見逃せない。

4.色なら答えてくれると信じている
今日は子供パンツかなかぼちゃパンツかな勝負用の小さい布かなそれてもはいてないのかなみたいな質問だと答えてくれない気がするけど、色だとわりとライトな感じがして気軽に答えてくれるんじゃないかなって思ってる説。現実問題どちらにせよ答えてくれるわけなくただ通報されるだけなんだけども、種類よりは色の方がまだ答えやすい印象を受けるので、不審者なりの気遣いで―ただの気違いだけど―色を聞いているのでは、とも考えられる。
気遣いできる人ならそもそもパンツの色聞かねえよって話なので、この説はまずあり得ないか。

 

と、ここまでいくつか考えてみたんだけれども、イマイチ「これだ!」という説が思い浮かばないので、有力な説募集してます。