【動物虐待】中川翔子さん、ついに飼い猫を殺害か

中川翔子さんの飼い猫が突然死したようです。

中川翔子さんと言えば、捨て猫の引き取り手を探す心優しい女子大生を一方的に批判して信者にボッコボコに攻撃させたり、ヒト由来プラセンタ点滴をやったと自ら語りながら禁止されている献血を行ったり――炎上後に、本当は点滴はしていないと語っているが矛盾が発生している――、何かあるとすぐ「昔から好きだった」と自分語りして様々な設定矛盾が生まれていることで有名な女性ですね。彼女の設定の一つにネコ大好きというのがあるのですが、ついに殺してしまったようです。

どうみても死因はストレスと肥満

中川翔子さんによると飼い猫は突然死、原因も理由もわからないそうです。本人がそう言っているので病気や老衰ではないという前提で続きますね。

ここで彼女のネコの扱い方をご覧下さい(大体はブログかTwitterから引用)。

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彼女の愛情表現(?)の一つに「口で咥える」というのがあるのですが、ネコの表情を見れば分かるようにどう見ても嫌がっています
黒猫もいますが、彼女が飼っているのはマミタスだけではなく、複数います。

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太腿でなぜかプレスしているのですが、表情を見ると苦痛に顔が歪んでいます。どれだけ締め付けたらこんな顔するのかと怖くなりますね。

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ネコを飼っている人なら分かると思いますが、飼い主が抱き抱えるだけで4本足で押し返すなんてことはまずありません。飼い主ではない他人でも、人に慣れている飼い猫は嫌がるだけでわりと大人しくするものです。
マミタスは明らかに怯えた顔で押し返しており、これは嫌っている相手にとる態度です。おそらく彼女に咥えられるのではないかと怯えているのでしょう。

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「咥える」他にも「舐める」こともあります。ネコの顔に表情がありませんが、そこは偶然で片付く話です。問題なのは瞳孔が開いているという部分です。室内程度の明るさがある中なので、本来なら瞳孔はここまで開きません。瞳孔の調整は自立神経が操作している反射運動なので、それが正しく調整されていないということは、自立神経失調症が起こっている恐れがあります。自立神経の失調は過度なストレスが主な発生原因です。ストレスで胃が痛いとかよく聞く話ですが、まさにそれ。

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そしてこの肥満。餌やオヤツはただ闇雲に与えればいいものではなく、肥満にならないように適切に管理してあげるのが飼い主としての正しい接し方のはずですが、ここまでデブらせたようです。

などなど、様々な「飼い主としておかしい」写真が多数あります。
客観的に判断できる材料から言えばですね。病気や老衰でないならば、ストレスと肥満、すなわち虐待死としか考えられないでしょう。虐待とは、ただ直接暴行を加えるだけのものではありません。日常的なストレス、不適切な餌管理、運動不足、全て虐待の一つでしょう。

彼女の動物愛護はただのファッションであり、実際には「かわいい自分を飾る道具」と考えている――今風な呼び方だと”インスタ映え系女子”みたいなもの――というのは、彼女を批判する人にとっては常識的に語られるものですが、そのファッション動物愛護がついに飼い猫を殺してしまったようです。これで彼女のファッション動物愛護が治り、心の底から動物を愛せる人になって欲しいですね。

コメント

  1. 匿名 より:

    流石に名誉毀損で訴えられるレベルだぞ

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