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【ドラクエ10】初心者大使の旅、始まる

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これまでのあらすじ~
インストールしました。おわり。

そんなわけでオンラインの世界へと旅立ちました。

 

第一夜 -女らしさを出せ-

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困っている人の頼みを聞いて助けてあげることがクエストというらしいです。

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クエストをクリアすると、なんと経験値を手に入れることができるそうです。便利ですね!

 

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チャット学の権威ワッタ先生に、チャットのコツといったものを教えて頂きました。
この世界では、女の子らしさをしっかり出していると良いコトがあるらしいです。なんでも、女の子限定イベントとして、貢ぎイベントというものが存在するらしいです。何がもらえるかは女子力に比例するとかなんとか。フムフム。

チャットのお勉強で今日は終わりました。楽しかったです。

 

第二夜 -あああああはメラを唱えた!-

今日から村の外へ出てみることにしました。

 

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これがこの世界の社長、スライムらしいです。なんでも年俸1億円を下らない大富豪だとか。
なるほどワッタ先生! この人にネカマ女子力アピールすることでお金を貰えばいいんですね!

早速、ワッタテクニックでうっふーんあっはーんと攻めてみるものの・・・無反応!

 

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お金を貰えるどころか、襲われてしまいました。しかし宝箱でやくそうをゲット!
これでHPが回復できるらしいです。

 

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ピンチです! ドラキーという変なモンスターがすっごく強いです。
普通に戦っていたら、スライムがくれるやくそうよりも多くのHPを消費してしまい、いつか力尽きてしまいそうです!

 

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更に更に! ボスまで出現しました! なんかデカイです! これは強そう!

 

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しか~し! 流石はげぇむですね。
なんと呪文という強い攻撃が存在するのです。メラ!

 

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メラ! のおかげでボスを倒して一気にレベルアップしました!
更にはハスのランプの作り方を手に入れました! ・・・。しかしこれ、どうやって作るのでしょうか。
作り方を手に入れたのに作れなくてよくわからないです。いつか作れる日が来るのでしょうか。

 

ボスを倒したので、エンディングも近そうですね。今日はここで終わりです。

【ドラクエ10】初心者大使、はじめました

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【サイト管理人より】
本日より寄稿制度を始めます。なんかこの文章の右の方にある画像へ注目下さい →
こちらの画像がある記事は、寄稿制度によって投稿された記事です。執筆者は私ではありません。
ただし、当サイトの名を関してPostするため、お問い合わせ等は当サイトが責任を持って窓口となります。
尚、今後掲載を行う寄稿記事では、このような文章による説明は行いません。寄稿バッジ(命名:私)の有無で、執筆者が私か、寄稿者か判断して下さい。何度も書きますが、寄稿記事の執筆者は私ではありません。

それでは以下より、寄稿頂いた記事へと移り変わります。


早足に桜の季節もすぎて、つつじが美しく咲く頃となりましたが、皆様お変わりございませんか。

無能政治家ア・ベピョンさんの政策ゲリノミクスのおかげで消費税が増税され、累進課税やら富の再分配やらの観点はン・カイの闇へ消え、収入が少ない人ほど相対的な税負担が増加し、日本経済がますます落ち込むと思われる2014年度です。
経済が落ち込む時からこそ、何か新しいことをしてみよう。そう考えたあたしは、一つの世界に辿り着きました。それは、2012年に生まれた世界。日本ではわりと人気らしいウワサの、ドラゴンクエストというゲームです。

えっと、らしい、という表現には理由がありまして、ここ日本はゲーム大国と呼ばれるそうですが、なんとあたしは、ゲームといったものには全然触れたことがないのです!(わー)
なので、本当に人気なのかどうかはよくわかりません。 もしかしたら、ただのステルスマーケティングかもしれません。
ただ、あたしが小学生の頃、ドラクエ狩りっていう襲撃事件がよく発生していて、唯一名前を知っているゲームだったのです。当時のあたしは、この襲撃事件を見て「ゲーム脳ってチョベリバやんね?」と思っていて、あまり良いイメージはなかったんですけど、これ以外のゲームの名前を知らなかったんです!

とにかく! 未知の世界へ足を踏み入れる。その期待と不安を胸に、この世界の楽しさを皆さんに伝えられるような、初心者大使を初めてみたいと思います!

えっと、ゲームは1日1時間という言葉があるそうなので、1日1時間ずつ遊んでみたいと思います。
ドラゴンクエストどころか、ゲームといったもの自体初めてなので、まだまだわからないこと多いと思いますが、精いっぱい頑張っていこうと思います!

 

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今日は、ダウンロードで終わりました。楽しかったです。

タイタンフォール ベータ版の感想

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勝率は90%以上。トップ3率は60%以上。
プレイルールはドミネーションメイン。

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キルレは5.6、対プレイヤー限定で1.9。直近10試合だと10.4と2.9。

という目線から見た感想。
ドミネーションルールでは、勝敗投げ捨てて自分のキル稼ぎしたいだけの池沼キッズが必ずいるものなので、そいつらとは違うということだけ自分の名誉のために。ルールに則り試合に勝ち、その上である程度キル稼ぎして気持ち良くプレイさせてもらっているプレイヤーです。

 

BOTへの評価

タイタンフォールは6対6という少人数制で、なぜかBOTがたくさんいます。
このBOTは数体が1つのセットとなってフィールドに出現し、各自作戦行動を・・・せずに、プレイヤーのキルの餌となります。
5体くらい固まってるBOTへ真正面から突っ込んで、全員近接攻撃で倒すこともできるくらい、あまり攻撃をしてこないし、動きません。完全スルーしても、脅威にはなりません。
プレイヤーのHPを豆腐のように脆くすることで、下手でもラッキーショットでキルができるのを目指したCoDを更にカジュアルにしたような感じ。プレイヤー相手に全く勝てなくても、試合中何体ものBOTをキルできるので、そこらへん殺されっぱなしの不快感はないでしょう。
では、慣れたらこのBOTは無視すればいいのか。ただの初心者用餌なのか。というものではなく。”狩って”スコアとって、タイタンクーリングタイム短縮をして、いち早くタイタンを呼べるようにすることができます。しかしこのBOT大量にいるので、一から十まで全部倒していると、キリがありません。ある程度は無視も必要。
BOT無視していたら、そのBOTの群れにプレイヤーが潜んでいたというのがありました。よく見ろカス。私はよく見ずやられました。勝ち試合、敵はルール知らないのかキルレだけが大切なタイプなのか知りませんが、全く突っ込んでこず、こっちは勝ってるのに突っ込む必要もなくでツマンネーって状態になった時とか、BOT狩りして遊んだりできます。

これらの面では、このBOTの存在はメリットとなるのですが、やはりデメリットもあります。

真・三國無双シリーズで雑魚キャラ相手に芝刈り機が如くヒョオオオオ!としていたら、ある時急に虚しくなることがあると思います。雑魚のコンピュータ相手に無双したところで、その楽しさは単調で限度があるんですよね。人間と違って動きが固定の相手なので。プレイヤーが指示を出して囮になってもらう・・・ようなこともできないですし。
ただ一方的に狩るだけなので、トータルで見ると1回1回のショットの爽快感や楽しさの密度が薄くなるなーって感じ。
タイタンをBOT操作で、拠点防衛や追従できるのはいいなって思いますが、兵士までBOTいっぱいにする必要はあったのかなあ。

BOTとプレイヤーの見た目の区別をもっと付きやすくするとか、BOTにも何か作戦として使えるものがないかとか、そういう点を次回作以降では期待したくなります。

 

二段ジャンプと壁走り。壁走りは未知数 壁登りが欲しいかも

二段ジャンプと壁走りができるのが本作の特徴ですが、この壁走りは使いドコロが難しいなーと。
基本的にどんな壁でも、斜めからぶつかれば自動で走ります。壁を乗り越えたかったのに角度の関係から壁走りになってしまった、という状況も発生します。視点のクイックな操作が必要。パッドでも問題はなさそうですが、全く誤作動起こさないという自信は流石にないです。

二段ジャンプは壁走りをすると回数リセットがかかるので、壁に挟まれた場所だとどんどん登って行けます。
ぶっちゃけ一枚の壁でも、壁走り経由の実質四段ジャンプで登れたりします。六段ジャンプは無理かなー。この操作、かっこわるいのでどうせなら垂直に壁を駆け上がるアクション追加して欲しい。

移動速度自体が、ダッシュよりも壁走りの方が早い印象なので、高速に展開したいなら壁走りの熟練は必須かなあ。私はまだ未熟なのでワカリマセン。うまく使えばただの通路でも敵の背後に一瞬で回りこみ・・・というスピーディーで爽快感溢れそうなプレイができそうなので練習したりしているのですが、今のところ成功したことないです。難しい。

 

未熟な今は、ロボットのいるCoD

タイタンの上手い使い方、壁走りの熟練。ここらへんをマスターするまでは、ただのロボットのいるCoDかなーと。
もうちょっとプレイしたら、タイタンフォールなりの戦い方とかわかってくるかなあ。

タイタンは強いという評価と、弱いという評価でかなり分かれますね。

タイタン強いというのは未熟なプレイヤーの場合が多いです。プレイヤーは体タイタン兵器としてランチャー類を常備しているのですが、それ持ってヒットアンドアウェイすればタイタンを倒せるような性能はありません。一人でタイタンに突っ込んで勝てるわけないです。死にます。
タイタンの上に飛び乗れば、歩兵一人でタイタンを倒せます。タイタンの視点からクロークの歩兵を見分けるのは難しく、余裕で乗られていしまいます。
が、タイタン操作している人には上に誰が乗っているのかわかるので、すぐに降りて処理可能です。
しかしもちろん、タイタンの上に乗っている人もタイタンからプレイヤーが降りてきたのがわかるので、すぐに飛び降りて対応可能。
ここらへんの戦いは、初心者で「わからない」と一方的に殺されます。やはり初心者は一方的に殺される運命。死んで覚えるのがFPS。

ではある程度慣れるとタイタン弱いのか、というとそうでもなく。脆さと強さを十分に理解すると、不用意に突っ込むことなく、また複数で行動することで非常に強力になります。タイタンは十分な装甲があるのでタイタン同士が戦うと削り合いになります。つまり数の暴力が圧倒的に有利。
タイタンが一対一の場合、歩兵が対タイタン兵器ランチャーを使うかどうかでかなり勝敗が左右されます。対タイタン兵器は仲間のタイタンを援護する武器なんですねえ。

 

少人数制の定めといいますか、プレイヤーひとりひとりの腕で勝敗が左右されやすくなるし、固まると強いです。

 

面白いが飽きも早そう

面白いのはしっかりとわかり、製品版を買うのは確定。
しかしこれわりと早く飽きそうだなーっていう印象。1ヶ月、2ヶ月、ドップリとハマッて終わるような。

まあ、まだベータテストですし、そんなたっぷり遊んでいるわけでもないので、結論は出せませんが・・・。
とりあえず現時点で言えることは、わりと面白いです。

 

タイタンフォール [オンラインコード] [ダウンロード]
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タイタンフォール、ベータテスト開始

先日、ベータテスターの一般公募が開始されたタイタンフォール。

もちろん私も申し込み・・・・

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昨日当選しました。
ちまちま遊んでみようかなーって思います。

申し込みはこちらからできるそうです。

Titanfall [Official Site]
http://www.titanfall.com/jp/beta

 

PCでゲームというのがあまり好きではなく(正確にはwasdで移動が超苦手)。
PCでFPSはほんとやらないんで、PCスペック自体もクッソ古いゴミ。タイタンフォールも普通に360コン繋いでプレイしてます。

タイタンフォールは元々高グラフィックがウリのタイトルではないので、私の環境でもフルHD MsAA 8xでその他テキトーにぽちぽちした感じで快適に動きました。ファンうるさいし、体感大きな差はないんで実際には設定下げてプレイしますけど。

そんな私のPC環境。
思い返してみると、2011年のCore i7 2600、2009年のHD5870、Intel SSD 510と、出た当時こそハイスペック気味だったものの時代の流れから今はミドルレンジ程度ですかねえ。特にグラボはもう5年が経とうとしているのでかなりヤバい。そろそろグラフィックがウリのゲームだと「最低スペック」として名前が挙がってくる頃。
うーん、今年後半くらいには丸ごと刷新したい。Broadwell世代が出たら買い換えよう。ついでに水冷にしてブオーンともサヨナラしたい。メインメモリもDDR3-1333 の16GBなんで、せめてDDR3-1600に切り替えたいし・・・。SSDもやっぱり単体よりかは、2台以上でRAID0にして早すぎィ!!!ってやりたいですよね。単体でも十分早いとはいえ、2台以上にすれば毎秒1GBの世界で、文字通り桁が違う。そしてSSDとくらべてあまりにも遅すぎるHDD、今は作業用として余り物をRAID0、あとデータ用に2TBを単独で置いてるだけなんで、故障したら終わりの状態だったりします。ここらへん2TBを6台くらい買ってRAID 1+0で高速性と信頼性を両立させておきたい。

と、欲張っていくとキリがないのが自作PCの世界。
どれだけ頑張っても一年後にはミドルスペックになる世界ですし、妥協しないとなあ。

今更アスカにはまった件

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最近アスカやってます。使ってる支援ツールは武器防具表示くらい。
昔のデータなんてとうの昔に消滅してるので新しく開始しました。

やっと星華の大筒をクリアしたので、ここから白蛇島ですね。実はクリアしたことない。